借り換え体験者の口コミ
私のお勧めはSBIネット銀行です。
(30代/男性)
住宅ローンの借り換えで色々調べ、結果決断したところは、住信SBIネット銀行です。
一番の魅力は、長期固定でも金利が低いところです。また、繰上げ返済も24時間、何度でも無料でした。
契約もすべて電話・メール・郵便でのやり取りで、時間はかかりますが仕事を休む必要がないのもいいです。デメリットは保証料がせっかく無料なのに事務手数料が高 いところですかね。それを踏まえても借り換えのメリットの方が高かったので、ここで行いました。
一番の魅力は、長期固定でも金利が低いところです。また、繰上げ返済も24時間、何度でも無料でした。
契約もすべて電話・メール・郵便でのやり取りで、時間はかかりますが仕事を休む必要がないのもいいです。デメリットは保証料がせっかく無料なのに事務手数料が高 いところですかね。それを踏まえても借り換えのメリットの方が高かったので、ここで行いました。
負担額が減りました。
(40代/男性)
借り換えをして、私の場合は月々の返済額が1万5千円ほど抑えられました。
子供が大きくなり、教育費にもお金がかかる状態なので、支出を抑える意味でも借り換えをして良かったです。借り換えには何日か仕事を休んだり遅れたりする必要が あり、手続きが面倒ではありますが、それに代わるメリットは十分にありますよ。
子供が大きくなり、教育費にもお金がかかる状態なので、支出を抑える意味でも借り換えをして良かったです。借り換えには何日か仕事を休んだり遅れたりする必要が あり、手続きが面倒ではありますが、それに代わるメリットは十分にありますよ。
昔はなかった金利優遇に驚き
(30代/女性)
最近の住宅ローンには自分が最初にローンを組んだ時にはなかった、金利優遇キャンペーンなどがどの銀行でも行われています。具体的に言うと、一定の条件を満たせば店頭表示金利から1.5%適用金利を引き下げるなどというもの。10年固定でも適用されるのでこれは非常に大きいです。固定期間終了後も店頭表示金利から何%かマイナス、というのも金融機関によって実に様々です。現在変動金利で2%超えで支払っている人などは、一度、シュミレーションしてみる価値があると思いますよ。
しっかりと検討して決めました。
(40代/女性)
住宅ローンの借り換えをしたみてわかったのは、最近はどの金融機関も住宅ローンに力を入れていて、実に様々なキャンペーンがあることです。それは金利優遇をはじめ、団体信用生命保険に三大疾病特約や七大疾病特約を付けた場合の上乗せ金利が、半額キャンペーンなどもそうです。もちろん、これらのキャンペーンに踊らされ安易に金融機関を決めるのは危険ですが、自分がしっかり見極めることで、安心感や得が得られるのが最近の住宅ローンだと思います。